チャンギヨンの自宅や実家の場所を調べてみた!漢江の近くに住んでる?

人気スター俳優、チャンギヨンってどんな家に住んでいるのか?

場所はやっぱり高級住宅街?などなど…

チャンギヨンの自宅について調べてみました!

チャンギヨンの自宅は非公開で情報がほとんどなかった!

ルームツアーなどで自宅を公開している韓国芸能人もいますが、チャンギヨンはどうでしょうか?

色々と調べてみましたが、チャンギヨンの自宅の内装や場所などの情報はほとんどありませんでした。

ですが、過去のインタビューからわかったことが少しだけですがあります。

このインタビューが行われたのが2019年

●2019年の時点で1人暮らし歴8年目と語り、2026年の今年は1人暮らし歴15年目になるということ。

●自宅近くの【漢江】に散歩に行くと話しており、2019年の時点では漢江付近で1人暮らしをしていたということ。

●家事は一通りできるけれど、そのなかでも料理は非常に苦手だということ。

これらのことだけはわかりました。

料理が家事のなかでも一番苦手なんですね!

ドラマ内ではスマートに手際よく料理していたので、そんなイメージはなかったので意外でした。

2019年から8年経っているので、もしかしたら現在は料理もマスターしているかもしれませんね。

そして、いちばんの収穫は【漢江】付近に住んでいたということです。

引っ越していなければまだ【漢江】付近に住んでいるかも知れません。

ですが、8年前からは人気も高まり収入も増えているハズなので引っ越した可能性は高そうです。

ただ、韓国芸能人やK−POPスターは漢南洞(ハンナムドン)や三成洞(サムソンドン)、清潭洞(チョンダムドン)などに住んでいることが多いです。

これらは高級住宅街であり、セキュリティがしっかりしていて漢江も眺めることができるエリアです。

このことからもしかしたら漢江からそう遠くない場所に引っ越した可能性もありそうです。

数少ない情報からわかったこと

①チャンギヨンはプライベートを完全に守る主義であり、自宅については公表しないということ。

②1人暮らしが長いということ。

③漢江の近くに住んでいる可能性があること。

これらのことから、自宅について詳しくわかることは残念ながらほとんどありませんでした。

チャンギヨンの自宅(実家)はどこ?

次にチャンギヨンの実家についてです。

出身は蔚山(ウルサン)広域市という韓国の南東部にある場所になります。

日本で言うと愛知県、特に豊田市・名古屋市周辺に似た特徴を持つ場所と言われているところです。

ご家族が引っ越していなければ、実家は蔚山広域市ということになります。

家族構成は、父・母・兄の4人家族でお兄さんとは3歳差です。

チャンギヨンのデザイナーのお兄さんについてはこちら★

チャンギヨンが20歳のときにモデルを目指して上京しており、それまでは蔚山(ウルサン)で過ごしたようです。

蔚山にある太和江(テファガン)が大好きで、ソウルの漢江(ハンガン)と同じくらい素敵な場所だと話しています。

この太和江(テファガン)は蔚山広域市の中心部を流れる美しい一級河川で、現在は《奇跡の川》と呼ばれている観光名所なんだそう。

もともとは工業汚染などで汚れていた時もあったようです。

現在は美しい川へと変わりチャンギヨンの大好きな場所になり、学生時代は太和江(テファガン)でデートしたのかな?なんて想像してしまいます。

韓国の川って、日本の川とちょっと違っていて川のほとりが整備されていてライトアップされているのをよく見ます。

夜はロマンチックにライトアップされているところも多く、そこを歩いていたり散歩している人が多いですよね。

漢江(ハンガン)もラーメンを食べるところとして日本でも有名で、機会がインスタントラーメンを作ってくれる漢江ラーメンを食べにいく観光客も増えています。

そういえば、韓国のタクシーに乗った時に運転手さんも年に2回ほど漢江(ハンガン)にラーメンを食べにくると言っていました。

チャンギヨンだけでなく、韓国の人は川が好きなんだな〜とその時思った記憶があります。

外で川を眺めながらボーッとしたり、食べたり飲んだりすると癒されるし楽しいですもんね。

実家のある蔚山で大好きな場所だった太和江と同じくらい素敵な場所と話したことから、漢江を見ると実家を思い出して落ち着くのかもしれませんね。

 

 

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